スマホ保護フィルムの種類と違い
早見表と一覧でフィルムの機能をご紹介いたします。
お買い求めの際のご参考までにご覧ください。
機能の違い早見表
| 商品名 / 機能 | 高透明 | 反射防止 | 防汚 | 指紋防止 | 気泡消失 | ギラつき 抑制 | 覗き見 防止 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 光沢 | AFP画面保護フィルム3 | ◎ | ◎ | ○ | ◎ | |||
| AFP画面保護フィルム2(旧) | ◎ | ◎ | ○ | ◎ | ||||
| AR画面保護フィルム2 | ◎ | ○ | ◎ | |||||
| マット | ノングレア画面保護フィルムSE | ○ | ◎ | ○ | ◎ | ◎ | ||
| ノングレア画面保護フィルム3 | ◎ | ◎ | ◎ | ○ | ||||
| ガラス | 画面保護 ガラスパネル | ◎ | ○ | ○ | ||||
| 覗き見 防止 | オールラウンド・プライバシーフィルター3 | ◎ | ◎ | ◎ | ||||
手で切れるはく離フィルム

●光沢(グレア)フィルムの特長
高透明タイプのため、写真や動画、ゲームなどを美しい画質で楽しむことができます。
モバイルフィルムでは、高透明・防汚・気泡消失などの機能を備えた「AFP画面保護フィルム3」などをご用意しています。
- メリット:鮮やかな画面をほぼそのまま再現しますので、色味の変化などは生じません。
- デメリット:光を反射しやすく、指紋が目立ちやすい傾向があります。
※該当品:「AFP画面保護フィルム」「AR液晶保護フィルム」
●ノングレア(アンチグレア)フィルムの特長
アンチグレアフィルムとは、画面への映り込みを抑える「反射防止フィルム」の総称です。
モバイルフィルムでは、このアンチグレアタイプを「ノングレアフィルム」として展開しています。
一般的なアンチグレア(ノングレア)フィルムは、反射や映り込みを抑えられる一方で、画面のギラつきを感じる場合があります。
「ノングレア画面保護フィルムSE」は、反射を防止しつつ、従来のノングレアフィルムで起こりやすかったギラつきを抑え、より自然で見やすい表示を追求した商品です。
- メリット:映り込みが無いため見やすくなります。また、指紋が目立ちにくくなります。
- デメリット:鮮やかな画面の再現性はやや抑えられる傾向があります。
※該当品:「ノングレア画面保護フィルム」
●ガラスフィルムの特長
PETフィルムと比較してキズに強く、なめらかな操作感が特長です。
- メリット:画面本来の美しさを損なわずに使用できるほか、厚みがあることでしっかりとした安心感があります。
- デメリット:落下の衝撃などで割れてしまい、視認性を損なう恐れがあります。
※該当品:High Grade Glass
●覗き見防止フィルムの特長
モバイルフィルムの「オールラウンド・プライバシーフィルター3」は、上下左右360度からの覗き見防止に対応し、周囲からの視線をしっかりガードします。
電車内やカフェ、外出先など、人目が気になる場所でも安心してスマートフォンを使用できます。
- メリット:電車内など周囲に人がいる場でも画面が見られることがなく、安心してスマホを操作することができます。
- デメリット:画面の鮮やかさが抑えられ、通常時よりも画面が暗く見えます。







